学生ビザ必要書類一覧

■パスポート

米国での滞在予定期間に加えて6か月以上の残存有効期間があるパスポート。および過去10年間に発行された古いパスポート。※古いパスポートを紛失した場合は、現在有効なパスポートだけでかまいません。


■成績証明書(英文)
 ・米国留学の経験がない方:卒業後の年数に関係なく最終学歴の3年分の成績証明書を日本あるいは米国以外の学校から入手し提出してください。最終の学校が3年に満たない場合は、その前の学校の成績証明書も合わせて提出して下さい。成績証明書は卒業後の年数に関係なく必要です。

・ビザ申請日から遡って過去5年間に米国留学の経験がある方:留学していた期間の成績証明書を米国の学校から入手してください。
※2015年12月10日より、学生および交流訪問者(F,M,J)ビザ申請に成績証明書の提出が不要となりましたが2016年まではご用意いただくことを推奨いたします。


■財政証明(英文、ドル表示)

銀行または郵便局の残高証明や給与明細書等、一切の費用をまかなう証明となるもの。F1ビザ申請者で複数年留学予定の方は、最初の1年分がまかなえる財政証明が必要になります。
※通常、残高証明書(英文、ドル表示)の提出だけでOKです。残高証明書(英文、ドル表示)は銀行又は郵便局に依頼して下さい。尚、必要な残高はI-20に記載されているTotalの金額を参考にして下さい。
残高証明書の名義人がビザ申請者本人でなくご家族(父、母、配偶者、祖父母など)の場合は本人との続柄を証明するために戸籍謄本の原本と英訳が必要です。


■カラー写真

5cm x 5cm。6ヶ月以内に撮影した背景白の証明写真1枚(ページ上部に写真を逆さまにテープで留めてください)。こちらのウェブページ に必要な写真の様式に関する情報が掲載されています。


I-20

F1または M1学生ビザの申請には、SEVIS仕様のI-20のオリジナルおよびSEVIS費用が必要です。また、ご家族がF2または M2ビザを申請する場合は、ご家族一人一人にI-20が必要です。

(弊社用意)


■オンライン申請書DS-160

申請者の氏名、国籍、パスポート番号、写真などの身分事項の情報が記載された確認ページ。

(弊社作成)


I-901 SEVIS費確認書

学生・交流訪問者ビザの申請には、ビザ申請料金の他にSEVIS費用の支払いが必要です。

(弊社作成)


面接予約確認書

面接予約確認書は申請者それぞれに必要です。注:面接予約確認書に記載されている時間は大使館の入館手続きが開始できる時間です。実際の面接開始時間ではありません。

(弊社作成)


クリアファイル

全ての書類を順番通りにクリアファイルに入れてください。

(弊社用意)

 



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